マレーシアに来て1ヶ月半でしたことまとめ

マレーシア移住
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移住して1ヶ月半、手続きもやっと落ち着いてきたね

こっちきて、大変なことよりもサービスの便利さばかりに感動してる

マレーシアにきて、1ヶ月半が経ちました。

マレーシアは想像したより便利です。例えばGrabでフードデリバリー、タクシーがスマホだけで完結しますし、町に出てもショッピングモールや外資レストランが多く出店しており、生活で困ることがほぼありません。

また政府関係の事務手続きも1ヶ月半でしっかり終わらすことができました。

この記事ではこの1ヶ月半で行ったことについてまとめていきたいと思います。

日本での移住までの準備はこちらでまとめています!

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マレーシアの部屋探し

まず行ったのは部屋探しです!

7月24日に着いて、26日の1日だけ部屋探し。かなり詰め込んだ感はありますが、しっかり納得できるコンドミニアムを見つけられました。

8月1日から住み始めたので、オーナーにもよりますが、それだけスピーディーに契約可能です。

不動産紹介業者も当たり外れあるようです。

もしお困りなら紹介しますよ!

どんなコンドミニアムがあって、相場感がいくらとか詳しい内容はこちらをご確認ください!

政府関係の手続き

手続きはですね・・・。

ぶっちゃけほぼ会社にやってもらいました!

就労ビザ、配偶者ビザも会社にやってもらいました。強いて言うなら大使館についていったくらいですw

就労ビザはすでに出国前におりていたのですが、配偶者ビザは入国して申請しました。

期間的には1ヶ月半で十分取得可能ですので、早めに終わらせておくのが無難ですね。

ビザなしでは90日までの滞在なので注意してください。

自分で申請したのは在留届くらいです。これはスマホでできるので全く構える必要ありません。

公共料金の支払い

今住んでいるコンドでは水道代は家賃に含まれ、追加で支払いが必要なのは電気代くらいです。

マレーシアではほとんどテナガ・ナショナル(Tenaga Nasional Berhad:TNB)から電気を供給され、支払いも同社にしていると思います。

うちでは1ヶ月当たりRM70(≒1900円)+αくらいを支払っています。

支払いはアプリがあれば楽なので、ぜひダウンロードしてください。

SIMフリースマホで通信費節約

外にあまり出ないとはいえ、事務手続き上、現地の電話番号は必要ですよね

僕は会社スマホ支給でプライベートも使用可能なのでそのまま使っているのですが、やんは在宅勤務&英語話せないから週末以外はほぼ自宅にいます。

そのため、スマホは通信量もミニマムでなるべく節約したかったのです。

正直、wi-fiだけでも困らないかもしれませんが、Grabとかのアプリ登録ですら現地の電話番号必要ですからね。

結果、Hotlink(Maxis)のPostpaid Flex1GBプランを契約しました。安くて満足しています。

まとめ

以上が1ヶ月半で行ったことになります。

そんなにやることいっぱいで大変という印象はありません。

コンドは家具家電、インテリア付きなので買い物もすぐ済みました

出発前のほうが大変だったかなぁというのが感想です。手続きのめんどくささ(けっこう会社に代行してもらってますがw)よりも日本とのギャップを楽しめています。

部屋探しは日本では夢のような物件にも実際に住めると聞くとわくわくしますね。

紹介した過去記事はこちら!

日本での移住までの準備はこちらでまとめています!

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